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「ドンキホーテで見かける、魅力的な女性をナンパしてみたい。」というような気持ちを持った方は意外に少なくありません。

 

今の時代、地方へ行ってもドンキはありますし、利用する女性の層もかなり幅広いです。時折、ドンキにいると好みの女性に遭遇する事はありがちですよね。

 

そこで、ドンキであなた好みの女性をナンパする方法を教えます。しかも、かなりの成功率が約束された方法。

 

99%の男性が「いい女だな・・・。」とは思うだけで、その場でアクションを起こさないのが現実です。

 

今回の記事では、ドンキナンパのメソッドについてお話ししていきます。

 

かなり参考になるので、じっくり読んで実践すれば、近所のドンキホーテでも素敵な出会いをつくれる男性になれますよ。

 

ドンキホーテはナンパが熱い!?誰も教えてくれない3つのポイント

 

「ドンキでナンパしてもキモがられるだけじゃないの?」というのが、正直な気持ちでしょう。ですが、そんなことは全くありません。

 

正しいアプローチ方法を学べば、ドンキホーテというお店の特性を活かした攻め方が出来ます。しかし、ほとんどの男性の発想はおそらく、「あの、すいません・・・」と蚊の泣くような声かけか、

 

「お姉ちゃんなにやってんの〜?」と、いかにも悪ぶったナンパ方法しか思い浮かばないでしょう。こんな声かけで喜ぶ女性が果たしているのでしょうか。

 

では、ドンキにいるあなた好みの女性への声の掛け方を早速見ていきましょう。

 

ドンキでナンパするなら人が集まりだす「深夜帯」がおすすめ

 

ドンキホーテでナンパするなら、夜22時を過ぎからが一番おすすめ。

 

その理由は3つあります。

 

1つ目は、他のお店は大抵22時で営業終了なので、それ以降は、ドンキで買い物をする女性が増えるからです。

 

2つ目は、クラブなどが近くにあるような場所では、クラブ目的の女の子たちが化粧品や小物を買いに来ますよね。逆に言えば、そういう女性は遊ぶ気満々なので、ナンパ次第によっては、飲み等に連れていけます。

 

3つ目は、ドンキ前は待ち合わせ場所に使われたりするので、一人でいる女性などを狙って「おまたせ!」という声かけもアリです。

 

ドンキでナンパするなら、化粧品コーナーが狙い目

 

ドンキの化粧品コーナーには必ず女性がいます。また、男の連れがいる可能性が少ないですね。

 

そういった所にいる女性への声のかけ方は、化粧品と全く関係ないインパクトのある商品を取って渡してみましょう。例えば、シャンパンや幼児用の粉ミルク缶など。

 

ひと目で、「ソレ」とわかるアイテムを選ぶのがポイント。

 

女性のクスッとした笑いを誘発させるために、自然で堂々と「忘れてますよ。」と言えば反応率はグッと上がります。

 

そのまま、おフザケ前提での会話を楽しみながら、スマートにカフェや飲みに誘ってみましょう。

 

アダルトコーナーも狙い目

 

アダルトコーナーに女性が一人でいる場合もあります。そういう女性はナンパにうってつけ。

 

話しかければ会話してくれる性格の女性が多いですが、こちらがニヤニヤ顏で「興味あるの?」と声をかけるのはNG。アダルトコーナーにいると言えど、普通に引かれます。

 

女性が何を探しているのかにもよりますが、オススメは、女性が手に取った商品を見て、「いや、それはねーだろ笑」と“思わずツッコンでしまった感じ”で話しかけましょう。

 

イメージとして仲のいい女後輩にダメだしする感じですね。アダルトコーナーにあなた好みの女性がいたら迷わず声をかけにいきましょう。

 

ドンキでナンパするときのおすすめの声のかけ方とは?

 

ドンキでナンパする時、何と言って声をかけるか。やはり一番悩みどころですよね。既にいくつか紹介しましたが、最もオススメのやり方が、「May I help uou?」式ナンパ。

 

具体的に言うと、商品を物色している女性に近づき、「何かあったら言ってくださいね。」と店員のフリをして声をかけるやり方。

 

店内ナンパは、いきなり声をかけずに、間を取るのがセオリーです。

 

なぜなら、女性がこちらの存在に気付いてない状態でナンパすると、空回り感が出てしまうから。きちんと間を取ることが、リアクションを引き出す最重要項目です。

 

なので、女性から2、3m横に位置づけて、女性がこちらに気づいてから「何かあったら言ってくださいね。」と入りましょう。

 

また、会話の流れとしては、「店員さん風に話しかけといて、『あ、今度選んでおきます。』といった方向の会話」を目指すと、楽しい雰囲気を維持したまま会話が出来るので、意識してみて下さい。

 

ただし、一緒に選ぶとか普通に買い物の意見を述べるような流れだと、いまいち盛り上がりに欠けてしまうので避けるのが吉。

 

オファーするときは「早く選んでお茶行こうよ」位のライトな誘い方でOK。「え?お茶いくの?」や「え、今からですか?」のような返事が期待できますので、ユーモアに粘れば連れ出しも不可能じゃありません。

 

とはいえ、こちらの都合が悪かったり、どうしても向こうも今すぐは無理という場合は、連絡先交換に移った方がいいですね。もちろん、始めから連絡先交換狙いだとしても、必ずお茶のオファーはする事。

 

もし、「LINEやってない。」と言ってきた場合は、「わかった、友達いないんだろ笑」とユーモアに切り返しておいて、「じゃ、メールでいいや」と、粘ってください。

 

とはいえ、声をかけられなきゃ何も始まらないよね、って話。

 

結局、どんな穴場スポットがあろうが、あなたが声をかけなきゃナンパは何も始まりません。

 

しかし、ほとんどの男性が「ナンパなんて、僕にはとても無理。」とモジモジしているばかり。はっきり言って、それではいい女をモノに出来る人生は手に入りません。

 

とはいえ、見知らぬ女性に声をかけるなんて、ハードル高く感じますよね。実際に私も昔は2年近くナンパしようとしても声が掛けられない状態でした。

 

そんな私が、ナンパ出来るようになったストーリーは「ナンパで男の欲望の視線を浴びるような女性を抱けるようになった元ヘタレの物語でもお話ししていますので、読んでみてください。

 

まとめ

 

ドンキナンパについてお話ししてきました。女性をナンパするのに、ドンキはおすすめスポット。

 

狙いは深夜帯の化粧品コーナーや、アダルトコーナー。ドンキ前も待ち合わせスポット化しやすいので、状況に合わせて、声をかけていくのもいいですね。

 

ナンパは最初の一声さえかけてしまえば、あとはノリとテンションで上手くいってしまうもの。しかし、その一声が難しいのも事実。

 

あなたの「これをやってみたい!」という欲に対して、素直に動ける男になりたい気持ちがあれば、下記の続きを読んでみてください。

 

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