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「コンビニにいるお気に入りの女性店員をナンパしたい。」

 

男なら、誰もが一度はそう思ったことがあるのではないでしょうか。とはいえ、コンビニ店員の女性と関係持ちたいけれど、なかなか一歩を踏み出せない方は多いです。

 

もし、高確率で連絡先を交換できるコンビニ店員のナンパ方法があるとしたら、のどから手が出るほど知りたいのではないでしょうか。そうでなければ、今すぐこのページを閉じることをおすすめします。

 

今回の記事は、私の実体験にもとづいた店員ナンパの体験談と、お気に入りのコンビニ店員へのナンパ方法と連絡先を交換する方法について、じっくりお話ししていきます。

 

はっきり言ってかなり参考になりますので、好みの女性をモノにできる男になりましょう。

近所の可愛いコンビニ店員をナンパしてみた話【体験談】

 

今から数年前。

 

仕事の関係で都内から、神奈川の湘南地方にやってきていた。

夏になれば、女性はタンクトップに際どいショートパンツ。

 

私は、引っ越してきたばかりの殺風景の部屋の中で、窓際においたイスにゆっくり腰かける。

ここからの景色は最高だ。

 

残念ながら海が見えないが、たくさんの行き交う人たちが見える。

もともと人間観察が趣味な私は、これでも退屈しなかった。

 

いつものように近所のコンビニに買い出しに来ていた。

目的は、お気に入り店員女性のナンパだ・・・。

 

家から徒歩3分ほどで着くコンビニ。

ヘビーユーザーではないが、1週間に2回だけ利用する程度。

 

ここのコンビニは比較的大きい方だと思う。

3台のレジがあり、いつも2〜3人で回している。

 

お目当の可愛い女性スタッフの年齢は、

当時の学生の私より5つは上くらいの年だろう。

 

少し化粧は濃いめで、お目目がパッチリ。

雰囲気は渡辺麻友みたいな人だ。

 

そして何より、すごくエロそう・・・。

目が大きい人はエロいって聞いたことあるが、、、

 

とにかく、そのコンビニの店員の中で彼女は一際目立っていた。

 

彼女は私を知らない。

彼女のシフトと私の利用する曜日が違うからだ。

 

おそらく、彼女に会うのは2週間に1回か、週に1回程度。

 

その少ない回数でやり取りする訳だから、当然時間はかかる。

何と声をかけるかも決まってない。

 

ある日、コンビニに行くと彼女がいた。

私は何も宛てがないまま、いつも買うものだけをカゴに入れ、レジに並んだ。

 

幸いにも、ここは狙ったレジに並べる。

これを使わない手はない。

 

例の彼女のレジにとりあえず並んでみた。

ここまでで作戦も何もない。

 

むしろ、今日はいいや、みたいなノリだった。

 

しかし、ここでラッキーが舞い降りた。

 

彼女はマスクをしていたのだ。

そこで私はすかさず声かけの言葉を決め・・

 

「風邪っすか?」

「はい、そうなんです、笑」

「なんか、声も変な感じですもんね」

「そうですよね?」

「はい、思わず聞いちゃいましたよ、笑」

「笑」

 

彼女は、きちんと人の目を見てはなすタイプだった。

相変わらず目力が強い。

そしてエロい。

 

初回はそれだけ。

 

あとはいつも通り会計を済ませてコンビニを出ていった。

長期戦で口説くなら最初は淡白でいい。

 

いきなりガッツくと自滅する。

 

コンビニの店員ナンパの鉄則:焦らない!

 

店員ナンパから1週間後、

おそらく彼女がいるであろう予想で、私はコンビニに行った。

 

その間、とりわけ彼女については何も考えてなかった。

 

コンビニ行くと、彼女がいた。

ただ絶対彼女に視線は送らない。

 

ぼーっと眺める感覚でいるかどうか確認した。

レジからは入り口が見えるので、この間話しかけてきた男が入ってきた事は彼女もおそらく気づく。

 

こう書いているが、彼女の記憶の中に私がいない可能性はある。

それも別にどっちでもよかった。

 

なぜなら、重要だったのは、前回の印象付けが出来ているか、なのだ。

 

調べ方はとても簡単。

 

あえて彼女とは別の女性のレジに並ぶ事。

 

この時間は、客はおそらく私だけ。

彼女から見える位置で、私は別の女性のレジに並んだ。

 

ちなみに今並んでいる子は大して可愛くない。

 

さて、レジで会計してもらいながら、様子を伺う。

でも決して、彼女に視線は送らない。

視界の端っこで見るイメージと言えばいいだろうか。

 

正直よくわからなかったが、私の存在には気づいただろう。

会計が済み、お金を払い、レジ袋に買った物を詰め込んでいた。

 

その間も彼女に視線は送らない。

 

あくまで気づいていないフリ。

そして、出口へ身体を向けたタイミングで彼女を見る・・

 

目が合った。

 

狙い通りだ。

 

二人とも「あっ。」という表情をする。

そこで私から軽い会釈をして反応を見ると、彼女も会釈をし返した。

 

これで、彼女は私が先週話しかけてきた男だと、確実に覚えていることが確かめられた。

私はそのままコンビニを後にした。

 

店員を口説くために、大事なのは話す回数じゃない、質。

 

コンビニ店員ナンパ物語、集大成の勝負

 

そのあとは1回だけ彼女とのタイミングが重なった。

彼女のレジに並び、普通に話しかけてみる。

 

「あ、風邪治ったんですね。」

「さすがに治りましたよ〜笑、かなり前ですよね?」

「そうでしたっけ?笑」

「めちゃ良い声じゃないですか。」

「ありがとうございます、笑」

 

こういったちょっとしたやり取りを重ねたが、こちらからは何も誘ってない。

この時点でもまだ名前も彼氏がいるのかもわからない。

 

その後、1、2ヶ月くらい彼女と話さなかった。

というか、彼女のいないタイミングで利用していたのだ。

 

理由はぶっちゃけ、めんどくさくなってきたから。

当時のナンパしてみよう!という情熱がなくなってきていたのだ。

 

だが、2ヶ月後くらいにコンビニに行くと彼女がいたので私は並んでみた。

すると、

 

「あ、どうも。」

「あ!こんにちは」

「だいぶ久しぶりじゃないですか?来てました??」

「あー来てました、来てました、笑」

「ほんとですか〜?笑」

 

何やら、彼女の食いつきが上がっているようだった。

 

「というか、お仕事ですか?」

 

彼女からプライベートな質問がきた。

サインだ。

 

急だったが、そこで私はついに彼女を誘ってみることにした。

 

「めっちゃ働いてますよね」

「そんなことないですよ」

「毎日いるイメージですよ」

「ちゃんと休んでます、笑」

「そっか、笑」

「じゃあ今度お茶でも飲みながらゆっくり話しましょうよ」

「え、お茶ですか?」

 

彼女は少し驚いた顔をする。

 

「はい、水でもいいですよ」

「笑」

「次、いつ休みなんですか?」

「・・・」

 

そして、いつもと変わらない毎日・・・

 

彼女をお茶に誘うのに一体どれだけかかっただろう。

 

あの時、めんどくさがらずに、やり取りを続けていれば、きっと違う結果だっただろう。

 

私は、部屋の窓から見える行き交う人々を見ながら、これまでのアプローチを振り返っていた。

ここに越して、2年近く経つが、また東京へ戻ることになったのだ。

 

とはいえ、それはもう少し先の話。

 

今日も一際暑い。

海開きのシーズンだからか、窓から見える道路に行き交う人も多い。

 

通りに一人、かなり綺麗な女性が歩いているのが見える。

艶やかなストレートのロングヘアーが特徴的で、夏らしく涼しげなヒールが、

リズム良くカツンカツン音を立てているのが聞こえてくるようだ。

 

行き交う男たちはすれ違い様に、その女性に目線をやる。

きっと「良い女、あんな女と出会いたいなぁ」とか、

「ヤりてーなぁ」とか考えているのだろう。

 

気持ちは、わかる。

 

その女性が歩く音がだんだんと大きくなり、アパートの下で止まった。

そして、私のケータイが鳴る・・・。

 

「もしもし。イツキくん? もう着いたよ」

「うん。今いく・・・」

 

 

 

あなたは、

「あんないい女と付き合ってみたいなぁ」や

「一度はヤリたいなぁ」と眺めてみて、

「でも、僕にはやっぱ無理だ・・・。」と諦める人生を過ごしてきた事はありませんか。

 

男として最高の快楽を味わいたいのであれば、

下記で詳しくお話ししていいますので、クリックして、読んでみて下さい。

 

お気に入りの店員をナンパして、連絡先を交換するまでの3ステップとは?

 

ここからは、具体的にお気に入りの店員のナンパ方法について、ステップバイステップでお話ししていきます。

 

まず、お気に入りの店員をナンパする上で、3つのポイントを抑えて下さい。

 

  • やり取りは数回行うこと
  • 男らしく、堂々と、かつ丁寧に
  • 狙っている店員から、質問されたタイミングで連絡先を渡す

 

コンビニやカフェなどの行きつけのお店の場合、職場でのナンパということで、一回で上手くいかせようとすると、必ず失敗します。

 

なぜなら、他のスタッフなどの第三者の存在があるからです。相手の仕事に支障が起きるかもしれないし、仕事中であるという時点で「空気を読め」と思われてしまいかねません。

 

また、この段階では、数回ほど接客を受けておいた方がいた方が吉。

 

そこでは、特別なことをする必要はなく、オーダーなどははっきりとした口調で伝えたり、自然で堂々と接するだけに留めておくこと。

 

横柄な態度やオドオドした態度も、女性からしたら印象が良くありません。

 

では、話したことがない関係から、仲良くなって、連絡先を渡せる関係になるまでのステップを早速見ていきましょう。

 

ステップ1:話したことないステージ

 

上記でも触れましたように、何度か軽く接客を受けておくことがポイント。

 

ここで目指すべきゴールは、「丁寧なお客だけど、実は、話してみたら面白かった。」というギャップ作りに徹する事。

 

そのためには、ちょっとしたインパクトを与えることが大切です。とはいえ、決して突拍子もない事ではありません。

 

「ありがとう。」「どうも。」など接客の最後で、軽く一言付け加えるだけでOK。

 

ステップ2:軽い挨拶はできるステージ

 

このステージでは、接客を受けた時の「こんにちは」などの日常の挨拶や、「ありがとう」「はい」などの基本的な客と店員の会話をする関係です。

 

ここでも、相手との距離を縮めるために、接客の最後に以下のようなセリフを付け足しましょう。

 

  • 「ほんと寒いね」
  • 「暑すぎて溶けそうだね」
  • 「袋いらないですよ」
  • 「そのままでいいよ」

 

それを数回続けたら、「マジ、相当働いてません?」など入れていけると距離がグッと縮まるもの。

 

とはいえこのステージでも、がっついてはいけません。余裕をもって、気軽なやり取りを行い、あっさり帰るということを数回繰り返していきます。

 

ここで、目指すべきゴールは、愛想が良く、フランクに話しかけられるけど、横柄じゃなく気持ち良く接客できる人。

 

もちろん、狙っている女性店員以外にも、同じように接することがポイントです。

 

店員と話すだけでも稀なのに、さらに特定の女性とだけ話している様子は、側から見れば「狙い」がバレてしまいます。

 

特にスタッフ同士の噂話に発展することはよくあるので、その意味でも、なるべく全員と平均的に喋る人という印象を付けておいた方が好都合です。

 

ステップ3:日常会話ができるステージ

 

ここまで来たら、いよいよ攻めていく段階です。とはいえ、余裕を持った姿勢が大切ですので、焦らずに会話を重ねていく事。

 

接客中に、少し踏み込んだ会話をしていくために、以下のセリフが使えます。

 

  • 「前から思ってたんだけど、それなんて読むの?(名札など)」
  • 「毎回これ頼んでるよね?」「そろそろレジ横に置いてもいいと思うんだ」
  • 「てか、すげー働いてるよね」「なんで? 世界一周でもすんの?」

 

これらの会話を一通り終えたら、今度は、あえて会話しない日を作ること。そうすることで、あなたの価値を高めることが出来ます。

 

ちょっと原始的な話になりますが、女性は、動物本能的により強いオスを求めています。なぜなら女性は、「子孫を残さないといけない」という本能がプログラムされてるからですね。

 

つまり、堂々としていて、余裕のある男性に対して、価値が高いと感じるのです。

 

そういった、女性本能を利用したアプローチが、女性を口説く上で有効となります。これは覚えておいて下さい。

 

ステップ4:連絡先を交換するコツ

 

本命の女性店員から、「お休みの日は何されてるんですか?」や「お名前なんて言うんですか?」などの質問がきたら、あえて業務的なやり取りに抑えて下さい。

 

淡白な会話で一度挟んでおくことで、女性の感情に変化が起きます。

 

それは、「あれ? 今日はいつもと様子が違うな。ひょっとして、何かマズい事しちゃったのかな・・。」といった、ネガティブな感情です。

 

この作業をいれておけば、次の連絡先交換の成功しやすくなるのです。

 

失う恐怖ですね。

 

ここまでのステップをきちんと踏めていると、少なくとも女性はあなたに対して好意を持つでしょう。勿論、程度の差はありますが。

 

そして、その次あたりで、紙にメモでも書いて連絡先を渡します。

 

失う恐怖を感じていた後で、あなたから連絡先を渡されると、その行為の価値が何倍にも膨れ上がるので、彼女は嬉しいと感じるのです。

 

そうなれば、高確率で受け取ってくれるでしょうし、返信が来る可能性も高まります。

 

その際のセリフとして、

 

「あとコレ」

「世界一周できるようになったら連絡して」

 

といような、気軽なノリや重くならない言い方で連絡先を書いたメモを渡しましょう。

 

まとめ

 

行きつけのコンビニで、お気に入りの女性店員をナンパするなら、長期戦を覚悟すべきです。それが嫌なら、彼女が仕事を終えたあとで、ストリートナンパに切り替えた方が早いでしょう。

 

じっくりアプローチしていく余裕をないと、自ら自滅していく男たちの仲間入りです。

 

男に生まれた以上、いいなと思った女性は全てモノにしてナンボのもの。

 

後悔しない生き方を選ぶための秘訣は次ページで紹しています。

 

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