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ナンパしたいけど、いざ声をかけようとすると体がかたまってしまい、声が掛けれないです・・・。

 

あなたにも、このような経験があるのではないでしょうか?無論、私にだったある。

 

ナンパする上で、事前にしっかり準備をして、現場では目の前の女の子に集中することが望ましいですが、初心者ほどどうしても不安が一瞬よぎってしまうものです。

 

それは未知の出来事を体験するからかもしれません。人って、何か新しいこと始めようとすると、不安になりますよね。

 

とはいえ、魅力的な女性を口説いていく上で、この不安というモノはあなたの成長を妨げてしまうのです。

 

なので、今回はあなたがナンパをする上で直面するであろう、6つの不安材料を完全にぶった切って、あなたを欲望へまっしぐらに突っ走れる力を解放してもらいたい。

 

それでは、今回ぶった切る不安材料を先に紹介しましょう。

 

  1. 会話が続かない
  2. 無視させたらどうしよう
  3. キレられたらどうしよう
  4. 周りの目が気になる
  5. 用意した言葉がきちんと言えるか
  6. 動けなくなってしまったら・・・
  7. 考えられるすべての不安材料をぶった切っていきます

 

初心者がナンパしたいけど感じてしまう、6つの不安と解決策

 

ナンパしたいけど、出来ない。という諦めが一番もったいないのです。

 

人によっては不安は、上に挙げた6つの内の1つだけかもしれません。または3つか、4つかもしれませんね。一つ消えたら、また別な不安が出てくるという人もいるでしょう。

 

ですが安心してください。不安が出てきたら、その都度ここに戻ってこれるよう、それぞれの解決策をご紹介していきます。そして、この記事をヘビーレポートとして活用して頂けると嬉しいですね。

 

会話が続かない

 

この解決策には、道聞きナンパを推奨します。そして、道聞きナンパをする際にきちんとゴールから逆算して会話を覚えるようにしてください。

 

道聞きナンパの場合のゴールは、オファーなるので、以下のように逆算していきましょう。

 

会話の流れで自然にオファーをする←会話を広げる←一歩踏み込んだ会話をする←ファッションを褒める←道を尋ねる

 

このような順番になるのが理想的です。道を尋ねる一つ取っても、その辺のコンビニの場所を聞くのか、特定の場所(施設)を聞くのかでは、相手の反応はかなり変わりますよ。

 

それぞれのステージにおける会話をしっかり覚えるようにすることが、「会話が続くだろうか」という不安材料の打ち消し方です。

 

参考記事:ナンパ成功率爆上げ!道聞くやり方を具体的にアドバイスしようと思う

 

無視されたらどうしよう

 

これも、道聞きナンパをすれば、問題は解決するでしょう。むしろ、問題自体が起こらないと言えます。

 

ペンギンナンパや、じゃがりこナンパ、誠実系のナンパは、使い方を解っていないで使うと無視につながりやすいのは事実です。

 

ですが、道聞きナンパの場合、考えてみてください。道を聞いて無視する人っていますか?

 

それでも無視される場合は、おそらくあなたの道の聞き方が不自然すぎるのが原因でしょう。ナンパモード全開で声をかけている可能性が高いので、一度落ち着いて振り返ってみることをおすすめします。

 

キレられたらどうしよう

 

ばっさり切ります。キレられようがありません。

 

本来ならば、です。稀に声をかけた瞬間に罵声を浴びさせられたことのある男性もいるようなので、初心者のあなたがそんな経験をしなくていいように、最低限コレだけは気をつけておけば、キレられる事はないというモノをお伝えします。

 

それは、相手にストレスを与えないことです。人混みの中だったり、キャッチの多くいる通りだったり、ましてや進行方向を塞ぐような声の掛け方をしてはいけません。

 

それ以外で仮にキレられるのあれば、それはあなたのせいではありません。彼女の気持ちに余裕がないのか、散々嫌なナンパのされてきたかのどちらかです。

 

どちらにせよ、あなたがどうこう出来る範囲ではないので、「プリプリしてるなー」くらいで受け止めて、次の魅力的な女性を探した方が懸命でしょう。

 

周りの目が気になる

 

これも、道聞きナンパからトライする事で、解消されるでしょう。なぜなら、道を聞いてるのだから、当然周りの目に止まっても「道を聞いてるだけ」と見られるから。

 

また、道を教えるのが上手な人は、コミュニケーション能力が高いという特徴があるので、声をかけた女性のコミュニケーション能力を知るという意味で、道聞きナンパするのも面白いですね。

 

そこに集中することによって、あなたの意識が、周りの目から目の前の女性になるわけです。

 

用意した言葉がきちんと言えるか

 

これは、実はあなたの会話力を下げる落とし穴なのです。用意した言葉をしっかり覚えることはナンパスキルアップにおいて、とても重要な事なのですが、用意した言葉通り話そうという意識は逆効果になります。

 

どういう事か、会話とは、相手あってのモノですよね。いくらこちらが発する言葉を用意していたとしても、相手のリアクションはこちらの意図していないものが来るかもしれません。

 

当然と言えば、当然ですよね。

 

だから、実際の女性との会話では、何も考えなくていいんです。何も考えずにリラックスする事で、会話に柔軟性が出て、どんなリアクションにも対応出来るコミュニケーション能力が身につきます。

 

ですが、これが出来るのは、しっかり会話の準備をしてきた人だけなんです。なぜなら、自分の中で軸となる正解の会話が経験として蓄積されているからなんです。

 

何の用意すらしていない人は、本番リラックスしたところで、何も蓄積されてないの対応できないのがオチです。

 

動けなくなってしまったら・・・

 

「その場でスマホいじり→近づいてきたら顔を上げ、アイコンタクトをし、道を聞く」この一連の動きをすると誓ってください。

 

そうする事で、自然さを演出できます。また、スマホいじりながら待機でいいのですから、冷静になり動けなくなってもそこからリカバリー出来るようになります。

 

まとめ

 

ナンパで一瞬の不安に行動を制限されるのは、非常にもったいないことなんです。ただ、解決するのは決して難しい方法ではないので、あなた自身でいろいろ試してみることもおすすめします。

 

その中で上手くいったものを残して、あなたのナンパのルーティンとして決めておけば、あなたの成長スピードは2倍、3倍・・・と増えていく一方ですよ。

 

不安材料は全て打ち消して、一気に出会いを量産していきましょう。

 

それでは、本日はここまで、

ありがとうございました。