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「ストナンで好みの女性をモノにしたい」「ナンパで可愛い彼女を作りたい」「街行く美女をセフレにしたい」・・・男なら、誰しもこのような欲求があるのではないでしょうか。

 

とはいえ、それらを叶えようとしたとき、どうしようもならない現実に直面して、「オレには無理かも」と諦めてしまうもの。

 

なぜなら、本当に良い女との出会いがなく、数少ない女性たちとも、今の自分では仲良くなるきっかけがつかめないから。

 

逆に言えば、「それ」さえ出来れば、いくらでも理想の未来を手に入れられる。それこそがストナンの魅力。

 

ということで、今回の記事は、ストナンで好みの女性をモノにし続けるための声のかけ方について、余すことなくお話ししていきます。

 

好みの女性を即ることができれば、男としての自信を手に入れることが出来ます。この記事は、あなたのナンパ活動に大いに役立つはず。

 

ストナンするならおすすめのナンパ場所と時間帯とは?

 

「ストナンするなら、どこでやったらいいの?」

「いつやるのが、いちばん成功しやすいのだろうか」

 

ストナンを始めた方であれば、このような疑問が浮かぶのではないでしょうか。はっきり言ってしまうと、この考え方はナンセンス。

 

なぜなら、ナンパとは本来、“たまたま街を歩いていたら、好みの女性がいたので、声をかけて仲良くなった”が正しいナンパのあるべき姿だから。

 

つまり、場所や時間があってからナンパするのではなく、好みの女性を見つけたのであれば、いつでもどこでも声をかけるべきだということ。

 

とはいえ、ストナン初心者や未経験者にとって、見知らぬ人に声をかけるなんて、とんでもないことだ、と感じてしまいますよね。

 

私自信も、ストナンを始めた頃は、緊張しすぎて女の子に声をかけれずに家に帰ったほどです。なので、ナンパに慣れるまでは、比較的ナンパが成功しやすい条件や環境を選ぶのが吉。

 

・参考:ストナンで「地蔵を克服」するためにやったコトを全部話そうと思う

 

まず、場所について。

 

これは、間違いなく人が多くいる繁華街。そもそも、女の子がいなければなにも始まりませんよね。都内であれば渋谷や新宿などが有名なナンパスポットです。

 

また、地方在住なのであれば、大きなショッピングモールや、人が集まりやすい大きな駅などもおすすめ。

 

できれば、カフェなどのお店が近くにあって、ラブホテルやビジネスホテルが近くにあると尚良いでしょう。

 

即日セックスを目指すのであれば、ゴールとなるホテルから逆算して、次に連れ出し先のカフェ、そして声をかけるスポットと順番に決めていくと迷うことなく最適なスポットが見つかります。

 

続いて、時間帯について。

 

こちらも結論から言ってしまうと、いつだっていい。つまり、それくらいの感覚ということ。ナンパするなら、夜というイメージを持っている人が多いのは事実でしょう。

 

それは、やはりセックスするなら夜だし、夜はお酒を飲んでる人もいるからナンパが成功しやすい、といったイメージから来ているかもしれません。

 

個人的には、昼でもストナンすればいい。夜に道端で声をかけられる=ナンパというイメージがついているなら、昼に声をかけた方が、圧倒的に女性に無視されにくい。

 

なぜなら、「こんな時間にナンパ」と思う人は少ないから。つまり、世間一般のナンパに対する印象を、逆に利用すればいいんです。

 

「夜じゃないとナンパできない」、「昼じゃないとナンパできない」そんな器の小さい男になるのではなく、好みの女性がいたら、いつでもアプローチしてみましょう。

 

ストナンはどんな女性に声かけたらいいの?

 

ストナン初心者は即系を狙え、という言葉は耳にしたことがある方は意外に少なくありません。即系とは、いわゆる、ナンパすればついてきやすい女の子で、お持ち帰りしやすいタイプ。

 

もちろん、ナンパをする本当の目的は、好みの女性をモノにすること。とはいえ、中には「成功体験を積んで、自信をつけいたい」「なんでもいいからヤリたい」という方もいるもの。

 

まだ、とびっきりの美女に声をかける勇気がないのであれば、それこそ即系といわれる女の子にナンパしてみるのも一つです。

 

では、即系の女とは、どんな特徴があるのでしょうか。一般的には、以下のような特徴があります。

 

  • ファッションセンスが、オシャレでなくちょっとズレている
  • ゆっくり歩いていたり、キョロキョロしている
  • バッグなどの中身がガチャガチャしている

 

もちろん、一概には言えないのは当然として、よくある特徴という程度に頭に入れておいて下さい。

 

こういった子は、頭の中が整理されておらず、自分で判断するチカラが欠けている傾向にあります。つまり、押しに弱い子が多いです。

 

ただ、1つ気をつけて欲しいことは、即系が楽だからと言って、依存してはいけないこと。それでは、あなたのストナンスキルは一向に上がりません。

 

最終的には、あなた好みの一切妥協のない女性に声をかけるべきです。それこそが、人生を豊かにしてくれるもの。

 

ストナン初心者専用オープナー!女の子をオープンさせる方法

 

では、ストナン初心者が街行く好みの女性にナンパするとき、どんなオープナーを使えば、成功しやすいのでしょうか。

 

ここでいうオープナーとは、女の子にナンパするための第一声のこと。ストナンにおいて、この打一声がとでも重要です。

 

声をかけてからの3秒で、そのナンパが上手くいくか、失敗に終わるかわかる、と言っても過言ではありません。それほど、最初の入りは大切ということ。

 

女の子をオープン(会話を成立)させる、オープナーのコツは、“ひねりのある会話で楽しませること”。

 

なぜなら、ナンパとは、見知らぬ女の子に声をかけて仲良くなるための方法だから。ナンパという短い間で、お茶に連れ出すほど仲良くなるには、楽しませるのが一番。

 

だからと言って、フザケたり、面白いことを言えないいのかというと、そうではありません。

 

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<会話例1>

「おい、コレ落とした。」じゃがりこを見せる

「違います、笑」

「マジで、今、ケツからころんって」

「私のじゃないです、笑」

「私のじゃない?あ、さては、万引きしたな〜。」

「してません、笑」

「オレ、こう見えてGメンなんすよ。」

「うそ、笑」

 

<会話例2>

「ねぇ、ちょっといい?」

「この辺でこれくらいのペンギン見なかった?」

「・・・笑」

「マジマジ、これくらいの大きさで」

「キュ、キュ、キュって歩いてるんですよ」

「見てないです。笑」

「見てよ」

「え、笑」

「なんで見落とした、いっつもそうやって見落とすでしょ」

 

<会話例3>

「ごめん、ちょっといい?」

「靴、めっちゃくちゃオシャレ」

「あ、ありがとうございます。笑」

「それどこのですか?」

「言ってもわかんないと思います」

「いや、分かる分かる、言ってみ」

「××です、笑」

「あーーー、うん、まぁ、笑」

「笑」

「わかんなかったよね、笑」

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ただ面白いだけの会話は、女の子にとって楽しいかもしれませんが、ナンパについてくるまでの理由にはならないでしょう。

 

そこでもう一つ、声をかけた女の子をオープンさせるために大事になってくるのが、「興味」や「期待」を植え付けさせること。

 

「何この人・・・でも、面白い人。」「こんな声のかけ方、初めてなんですけど。」こういった気持ちを抱かせることによって初めて、あなたの誘いに思わずノッてしまうのです。

 

こういった会話ができるようになる、手っ取り早い方法は、オープナーの型を決めてしまうこと。

 

コミュニケーションに自信があるのであれば、ガンガン声をかけにいけばいいですが、おそらくそういった方も少ないでしょう。

 

なので、はじめの声かけ3ワードくらいは、暗記するレベルで覚えてしまいましょう。何も考えずにセリフとして口から出てくるまで練習すると、成功率は飛躍的に上がるもの。

 

まとめ

 

これまでの人生、本当にいい女と思える女性と出会えてこなかったのなら、間違いなくストナンはおすすめ。

 

ストナンは、あなたが思っている以上に難しいことは決してありません。女の子と仲良くなるために、打ち解けやすいオープナーさえ覚えてしまえば、あとは実際に声をかけるだけ。

 

仲良くさえなれれば、ナンパなんて後は誰でも簡単なのである。結局のところ、最初の一歩を動きだした男こそが、最高に美味しい思いをするというもの。

 

女を抱ける人生と、抱けない人生なら、あなたはどちらを選ぶだろうか?

 

ありがとうございました。